この号からナポレオニックの枠をハズし
Men in warというタイトルになったので、好きなものを作る事ができた。
当時のボクのFavorite原型師、kieth Durham氏のフィギュアを作ったもの。
今みたいにインターネットなんて無かったから輸入するのも手間がかかった。彼が手がけたフィギュアを捜して買っていたっけ。聞いたことのないメーカーの物をはずれ覚悟で買うのはかなりのギャンブルだった。そのうち輸入するのが楽しみにすり替わったしてね。 記事は残り数行というところで、なぜかフェイドアウトしている。本当に印刷が薄くなっている。なんか、まずい事書いたっけ。 |