レプリカ 1986年2月号 (Replica 86.2)
エアフィックスの馬にヒストレックスを組み合わせるという荒技で2回目の登場。ボクの記憶ではあの堅~いポーズが特徴のヒストレックスをそのまま組んだのは初めて買った胸甲騎兵のBOXセットくらい。後はやりたい放題ひねってました。これはヒストレックス3作目かな?
解説は杵渕敬二氏。当時、ボク達の中心人物で、日本にヒストレックスが輸入された頃を知る先駆者。ナポレオニックに対する造詣が深く、カラビニエについての解説を書いて頂いた。87年には2人でイギリス、フランス旅行へ。その後94年のユーロにも途中合流で行った。もうずいぶんとお会いしていませんが、お元気なのでしょうか?
ところで
ヒストの会
って何だろ??ボクはこんなクラブに入った覚えないんだけど…
当時通っていた西日暮里の某ルクスモデルが勝手にクラブにして、こんな名前付けちゃったんだよなあ。なんてセンスのない名前なんでしょ!最初からこの名前が付いていたら入っていないだろう。他のメンバーもきっと同意見のはずだよ。
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